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2007-06

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「出遅れで済んでるだけマシ」 日本株が上がらない理由は住民税増税にあり?
2月末の大暴落以後各国の相場は復調し高値を更新。大暴落前から+10%以上の市場もある。日本株が世界の株価水準から見て出遅れと言われて3ヶ月ほど経っただろうか。いまだに、暴落前の高値は更新できないがその原因はどこにあるのか。......
06-17 | 株式・金融 | Comment : 0  | Trackback : 0 
当て逃げ撮影の動画 YouTubeで世界2位の視聴数
いま話題の当て逃げ事故を車載カメラで撮影した動画が、YouTubeにて視聴数世界2位を記録した。車種は日産ローレルでナンバーまでくっきり見える。加害者側の車の所有者は、29歳で埼玉県在住の男。自動車整備工ということで、ネット上の通称は"DON""つよぽん"等。勤務先に顔写真などがあり、またmixiでも登録が確認された。ガンダム好きでいくつかのコミュニティを立てているようだ。(現在勤務先のHPはこの件を調査中とのことで......
06-14 | 時事ニュース | Comment : 0  | Trackback : 0 
作者逮捕で進化をやめた「Winny」 捜査情報流出は警察の自業自得か
ファイル交換ソフト「Winny」による情報流出が続いている。今回は警視庁勤務の巡査長(26)の私物パソコンから、逮捕状請求書,犯罪事件処理簿,任意提出書,供述調書、証拠のビデオ写真等の捜査情報や、暴力団関係の情報約1万件が流れたようだ。この漏れたデータより判明した、暴力団組長の情婦とされるタレントのブログが炎上する事態となっている。 Winnyの技術金子 勇 (2005/10)アスキー この商品の詳細を見る......
06-14 | 時事ニュース | Comment : 0  | Trackback : 0 
年金問題 暴動寸前?若年層「払った分返せ」の声も
不明年金問題で揺れている。不明情報の現状は、現受給者や受給が近い年齢の人のものが多く、若年層はそんなに騒ぐかな?と思ったが、興味の高さが伺える。結局、今の高齢者がやったことのしわ寄せは今の若年層に重くのしかかるのだから騒ぐのは当たり前か。「国民年金や厚生年金だけ割を食うのは腹が立つ。共済年金と統合しろ」「どうせペイしないのだから、払った年金保険料を全額返して」「年金加入してなかった人が2万円高い生......
06-11 | 政治 | Comment : 0  | Trackback : 2 
ネット通販の誤表記問題が再び脚光 店と客、問題はどちら?
ネット通販でここ3ヶ月、誤表記やシステムミスなどが立て続けにあり、誤表記問題が再びクローズアップされている。大手だけで過去にも丸紅の激安デスクトップパソコンDellの激安ノートパソコン他amazonの1円ゲームソフト(当サイトでも取り上げた)等カテナのeMacベスト電器の液晶テレビなどがあり、楽天系やPCパーツショップなど小さい店舗を含めるとどれだけあるかわからない。......
06-07 | ネットの出来事 | Comment : 0  | Trackback : 0 
携帯電話契約数、 ドコモ・auは停滞 初の首位となったソフトバンクの時代到来か
5月の携帯・PHS契約の純増数だが、ソフトバンクモバイルが162400件で初のトップとなった。2位だったKDDIの純増数は138500件、シェア1位のドコモは82700件だった(TCA調べ)電気通信事業者協会(TCA)http://www.tca.or.jp「DoCoMo2.0」「反撃してもいいですか」というスローガンの下、著名タレントを使い大々的に広告して、音楽ダウンロード定額やゲーム機能強化、PC接続データ通信定額など攻めに出たNTTドコモだが、意外と振るわな......
06-07 | PC・通信 | Comment : 0  | Trackback : 0 
「処分されても子会社に事業譲渡するから無問題」 コムスンとグッドウィルに批判の嵐
大手訪問介護事業者「コムスン」が、介護報酬の不正請求をした問題に絡み、厚生労働省から介護事業所の新規指定や更新などが認められなくなった問題で、コムスン側から、子会社で有料老人ホーム運営の日本シルバーサービスに全事業を譲渡するという発表がなされた。その処分を骨抜きとする対応策に対して、コムスンはもとより親会社で派遣大手のグッドウィル・グループ(GWG)全体への批判となっている。 介護の「質」に挑む人びと―......
06-07 | 時事ニュース | Comment : 0  | Trackback : 0 
今回は無問題?中国上海市場またも暴落
中国の上海市場でまたも大暴落が起こった。ここ10年で一番の下げ幅と言う。しかし、今回の中国株急落には楽観的なアナリストや投資家が多い。アナリストの高橋氏からは、「2月末の世界同時株安で、既に見識ある海外機関や投資家は撤退して米国や欧州市場に資金が戻っているのだろう」「買える銘柄が少なく、海外投資家はほとんど蚊帳の外で前回の暴落を経験した際にローカル市場ということが再認識された」「そもそも、前回の世界......
06-04 | 株式・金融 | Comment : 0  | Trackback : 0 

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